| 1 職員は、常に「危機意識」を持ち、業務にあたる。 |
| 2 患者さん本位の医療を徹底する。 |
| 3 医療行為においては、確認・再確認を徹底する。 |
| 4 円滑なコミュニケーションと、インフォームドコンセントに勤める。 |
| 5 記録は、正確かつ丁寧に行う。 |
| 6 情報の共有化をはかる。 |
| 7 院内全体で、医療事故防止の組織的・系統的な管理体制を構築する。 |
| 8 自己の健康管理と職場のチームワークを図る。 |
| 9 医療事故防止のための教育・研修システムを整える。 |
| 10 すべての職員が率先して医療事故防止に対する意識改革を行う。 |